07/12/27 21:20:05 zCzaDx1s0
>>536
ある時は裸で仰向けにされ身体中を足で踏まれた。
ある時はアクリルの定規で何度もお尻をぶたれた。
美樹ちゃんはママゆずりのサディスティックな血をあらわにし始めていた。
だが美樹ちゃんによって開発されつつあった僕のみだらな身体もそんなに
されてさえ激しく勃起するようになっていた。
「なぁにおにいちゃん、これは?これじゃお仕置きになんないじゃない・・・
ふふっ、おにいちゃんのスケベ!ヘンタイ!」
「ああっ!・・・」
僕はお仕置きされて火照ったところを再度シゴかれて、二度目の絶頂を向か
えてしまうのだった。
小学生の女の子に嬲られいたぶられる。屈辱。恥辱。だがその惨めさの中
に僕は確かにめくるめくような快感を得ることを覚えてしまっていた。マゾの
ふてぶてしさとでもいうのか苦しいはずのオナニー禁止さえ美樹ちゃんとの
プレイを楽しむ前菜のように思えてきていた。
だがそれは甘かった。