07/12/27 21:19:09 zCzaDx1s0
>>516
あの日から僕の射精は美樹ちゃんによって管理されてしまっていた。
この家に来ない日はオナニー絶対禁止。部屋へあがっても劣情に疼く身体を
さんざん焦らされからかわれ弄ばれてすぐにはイカせてもらえなかった。
美樹ちゃんの手や足、そして自分自身の手。触れる前から爆発寸前のペニス
を激しくイジられシゴかれ、僕が耐え切れずに哀願の叫びをあげても美樹ちゃ
んはさらに射精をこらえることを要求した。
「僕はヘンタイですっ!マゾですっ!小学生にイジめられて喜ぶヘンタイロリ
コン大学生ですっ!・・・ああっ言いました!だから、だからイカせてくださいっ!
お願いですっ!ああっ出るぅぅっっ!」
「ダーメ!まだダメだよ?もう一度いうんだよ?ふふっ・・・」
美樹ちゃんは責めながら僕に自分を貶める言葉を何度も吐かせた。
僕が快感と屈辱に悶えてみじめに泣き叫び、自分に許しを請う姿に美樹ちゃ
んは興奮を感じるらしく、その頬がピンクに染まってくる。そして「フウーッ」
と甘い大きなタメ息を一つつくとそれが征服欲が満足された合図なのかようや
く僕がイクことを許してくれるのだった。
だが途中でイッてしまおうものなら容赦ない美樹ちゃんのお仕置きが待って
いた。