07/12/27 21:16:50 zCzaDx1s0
>>482
見られてた!美樹ちゃんにあの醜態を・・・
僕は羞恥に顔を真っ赤にし、その場に硬直する。そんな僕を美樹ちゃんはニヤニヤと見下ろしていた。
「ふふっ、なに立ち止まってるの?はやくお部屋へいこうよ?・・・ふふっ、どうせだから四つんばいで来てもらおうかなぁ?」
「は、はい・・・」
僕は言われるままにその場で跪き、うつむいて両手を着いた。そして震えながらと犬のように四つんばいで階段を昇りはじめた・・・
「うふふっ、いいカッコウだよ?お犬のおにいちゃん・・・うふふ・・・」
屈辱。小学生の少女に見下ろされ、犬扱いされる屈辱。充分火照っていた身体
がさらに熱くなり、僕はいたたまれなさのあまり唇を噛む。
だが仕様が無いのだ。僕はこの子の奴隷なのだから・・・それに・・・命令に逆らえ
ば先日来から僕をとりまいてる気が狂わんばかりのもどかしさはさらに数日延長
されることになるのだ・・・どんな辱めも甘んじなければならないのである・・・