07/12/27 21:14:39 zCzaDx1s0
>>441
「・・・い、いえ休みっぱなしでお金だけもらうだなんてそんな・・・いけませんよ・・・」
僕はなんとか取り繕う。
「まあ先生!ほんと真面目でいらっしゃるわ。ステキ!」
ママが例の色っぽいシナを見せて僕を見つめた。小首を傾げ、立てた右の人差
し指を挑発的なまでに赤く彩った唇にあてる。その動作で脇が締り、白いブラウ
スからはだけ気味になってる胸元の豊かさが一層強調された。
ああ・・・やめろ・・・やめてくれ!そんな目を、格好を僕に見せつけないでくれ・・
ガマンできない・・・でも、でもガマンしなきゃ美樹ちゃんが・・・ああ狂って・・・狂っ
てしまうよぉ!
僕はたまらず前屈みになり顔を伏せた。その下では病み疲れたように見える僕
の唯一の元気な部分、部屋に通される前から既にジーンズをぶち破かんばかりに
猛っていた屹立が、ママの悩ましい姿を見てさらにいきりだち、内からジッパー
をこじ開けてでも外に出ようともがいていた。