07/12/27 21:07:06 zCzaDx1s0
>>239
「あはっ!あはははは!」
美樹ちゃんがミジメに果てた僕を見下ろし、嘲り笑っていた。その顔は僕を屈
服させた喜びに満ち、誇らしげだった。
「イッちゃったね?ガマンできなかったね?おにいちゃん。約束どおりもうオナ
ニーしちゃダメだよ?そのかわり今日はタップリ絞りとってあげる。うふっ、
うふふふふっ・・・」
余韻と後悔に耽り朦朧とする僕にはその声はまるで遠くから聞こえるようだった。
・・・こうして僕はまた自由を一つ失い、美樹ちゃんのドレイとして堕してしまった
のだった・・・