07/12/27 21:06:01 zCzaDx1s0
>>213
「うおっ!うあっ!うああああっっっ!」
ドクッ!ドクウッ!ドクゥゥッッッ!
あられもない叫びをあげながら僕は耐えに耐えたまりにたまった熱い樹液を
噴きあげた。
「んあぁっ!はうあぁっ!はうぁああっ!」
身体の隅々まで強力な電流が走り、脳を握り潰されたような凄まじい快感に
僕は大きくのけ反り、噴きこぼれる屹立を握り締めたまま椅子から転げ落ちた。
「ああ・・・ああ・・・あああ・・・」
カーペットに横倒れになり、噴き出す精液に手と身体を汚しながらも僕はシゴ
き続けた。
ああ・・・気持ちいい・・・気持ちいいよぉ!・・・でも最後なんだ・・・僕はもう一人で
イクことすら許されないんだ・・
僕は歓喜と後悔の涙を流しながら最後の一滴が流れ出るまで自分をシゴき、そして果てた。