07/12/27 21:05:05 zCzaDx1s0
>>194
ああ、パンツ!美樹ちゃんのパンツ!
それは今の僕にはあまりにも刺激的で危険で悩ましすぎた。ギューンという衝撃
が身体を貫き、心臓を激しく高鳴らせた。ダメだ!見るな!だが僕の目は白い布
に釘づけとなる。
「ああっ!あああっ!」
「ふふっ・・・もっと見せてあげるね?」
美樹ちゃんは脚をさらに広げ、腰をくいっと突き出した。
「!」
股間のデルタが僕の目の前にさらされた。布地がピーンと張り、そこにくっき
りと一本の縦スジを出現させた。そしてそこはほんのわずかだが確かに濡れていて・・・
「ダメだあっ!ダメだあああああっっっ!」
僕は叫ぶと屹立をガッと握り締め、激しくシゴきたてた。もう・・もうガマンなんて、ガマンなんてできるもんか!
「うぉぉおぉぉおぉっっっっっ!」
凄まじい怒涛のような快感が全身を貫いた。スパークがバチバチとはじけ頭の
中が目の前が真っ白になる。
ああ、出る!イク!僕はワナワナと震える。もう制止するものは何もなかった
これが最後のオナニーだということさえ興奮をさらに高めるものでしかなかった。
僕は長い責め苦の果てにたどり着いた最後の扉を開き、その歓喜の中に飛び込んだ。