07/12/27 21:03:59 zCzaDx1s0
>>178
「ぐううっ!」
右手が耐え切れずに屹立に伸びる。だが僕は歯を食いしばりそれを押し止どめる。
イッたらだめだ!イッたら最後だ!二度と、二度と自分でできなくなるんだぞ
!でも・・・イキたい!イキたいっ!イキたいよぉぉぉっっ!
僕は屹立に右手を伸ばしかけた姿勢のまま硬直し、全身をガタガタガタと震わせた。
「へぇ・・・?」
美樹ちゃんは僕がまだ踏みとどまっているのが意外なのか不満なのか少し口を
尖らせた。だがすぐになにか思いついた
のかニヤーッと笑った。
「すごーい!おにいちゃん。テーコーするんだ?ガマンするんだ?えらーい!
・・・じゃ、ごほうびあげるよっ!」
いうなり美樹ちゃんは組んでた脚を下ろし、軽く広げた。そして両手でデニム
のスカートの端を掴むとサッと持ち上げた。
「あああっ!」
僕の目に美樹ちゃんの眩しいばかりの太もも、そして真っ白なパンツが飛びこ
んできた!
「ほら、見ていいよ?この前は少ししか見れなかったけど今日はぜーんぶ見てい
いよ?ふふっ・・・」