07/12/27 21:01:04 zCzaDx1s0
>>101
「ほ、ほんとに!?ほんとにっ!?」
僕は思わず歓喜の声をあげた。待ち焦がれた言葉!だが長き責め苦のあまり僕
はそれを素直に信じることが出来なかった。爆発寸前の屹立から手を離し、何度
も何度も念を押す・・・
「い、いいんですね?ほんとに、ほんとにイッていいんですね?」
「うん、いいよ!よくガマンしたね?おにいちゃん。いいんだよ?イッていいんだよ?」
美樹ちゃんはにこやかな天使の笑みを浮かべた。ああ!ああっ!その言葉と顔
に僕は目の前が明るくなったようなたまらない安堵と歓喜を覚えた。だが・・・
「けどね・・・」美樹ちゃんはそう言うと一転して口元を吊り上げた悪魔の笑みを僕に向けた。
「今イッたら二度とオナニーしちゃダメだよ?それでいいならイッていいよ・・・」