07/12/27 21:50:25 zCzaDx1s0
>>981
「ぐうぅぅっっ!」
ピッ!僕の噛み殺したうめき声の短く一回だけアラームがなった。
「あはっ!あと三十秒だよ?」
そうだ・・・あと三十秒・・・耐えろっ!耐え切れっ!耐え切れるっ!シゴかれない
なら・・・擦られるだけならっ!
だが美樹ちゃんはぴたりと腰の動きを止めて擦るのをやめた。そしてニィーッ
と笑うと腰をわずか引いて、開いていた脚を固く閉じて腰を深く下ろした。同時
に右手をするっと抜く。
間にあった僕の怒張は美樹ちゃんの小麦色の太ももと紺色の布地の股間にぴっ
ちりと挟み込まれた。
「んあぁぁっっ!?」
「うふふっ!」
ほっそりと肉付きの薄い美樹ちゃんの太もも。だがその内側はなんともいえな
い弾力と柔らかさに満ちていた。包み込まれるようなじわじわとした気持ち良さ
が僕を襲う。
その上美樹ちゃんはきゅっきゅっとさらに腿を締め上げた。まるで怒張の奥から精液を絞りださんとするかのように・・・