07/12/27 20:53:19 zCzaDx1s0
>>921
「ああっ・・・ダメ!もう・・・ダメッっ!・・・ガ、ガマンできない!・・・あっ!出る!
出ちゃうっ!お願い・・・美樹ちゃんっ!・・・お願いですっ!」
「えーっ?もう?・・・ダメだよ!」
射精を必死に堪え、悶えて哀願する僕を美樹ちゃんは冷たくはねのける。
「まだ始めたばかりじゃない?少しはガマンできないの?情けないよ、おにいちゃん!」
「だって・・・あっ、ああっ!・・・」
「だってじゃないよ!許さないよ?そんなこと。いい?今イッたら出した瞬間に
踏み潰しちゃうよ?」
再び美樹ちゃんの足が上下に動き、僕を威嚇する。僕の脳裏にヒクヒクと樹液
を垂れ流しながら無残に踏み滲まれている哀れなペニスの光景が浮かび、その
恐ろしさにヒッと身を縮めあげる・・・
「ああっ!そんなこと・・・やめて!やめてくださいっ!」
「じゃあもっとガマンするんだよ?ふふっ、いい機会だからおにいちゃんの
ソーロー治してあげる・・・ほら、手を止めてないで動かして!・・・ダメッ!そんな
んじゃ!もっと、もっと速く動かすんだよ?」
「そんな!ああ・・・ああっ!ダメッ!ダメェェェッッ!で、出ちゃうぅぅ!ほんと
に出ちゃうぅぅっ!」
美樹ちゃんに睨まれ、僕は無理矢理自分を激しくシゴキたてる。凄まじい摩擦
に快感が塊となって僕を襲い全身が総毛立つ。睾丸がギューッと縮み上がり、
煮えたぎる精液を精管から尿道へと送り込もうとする・・・