07/12/27 20:50:23 zCzaDx1s0
>>829
「く、くあっ・・・!か、かはあっ・・・!」
「ねえ、おにいちゃんはあたしのドレイなんだよ?ドレイがメイレイに逆らって
いいと思ってるの?ほら!」
タバコを消すような足の動き・・・ぐりぐり・・・ぐりぐりっ!
「ああっ!だ、だめっ!お、おれ、おれちゃう・・・潰れちゃう!」
「わかんない?あたしがダメっていったらダメなんだよ?自分でイッてっていっ
たら自分でイカなきゃダメなんだよ?なんでわからないの?ねえ!」
グッ・・・グググ・・・グググググッ!
「くあっ!くあぁぁぁっっ!」
「ねえ、どうするの?自分でイク?それともこのまま踏み潰されたい?」
美樹ちゃんは爪先をそらし、かかとに体重をかけてきた。その下にあるのは僕
の赤く晴れた亀頭・・・・ズッ・・・ズズズ・・・
「あっ!くぅっ!・・・や、やめて・・・・おねがいだからやめて・・・あ、足をどけて・・・
どけてください・・・くあっ」
あまりの苦痛に僕はかすれ声しかでなくなる。頭がはじけ、真っ白になる・・・
「ほら、どうなの?このままでいいの?オチンチンくさっちゃうよ?それとも
・・・『なまごろし』の方がいいのかな?あたしはそれでもいいよ・・・」
生殺し!身を千切られる激痛に悶えながらも僕の屹立にあの永遠の責め苦にも
似た発狂しそうな感覚が蘇った。僕はたまらず叫ぶ。
「い、いや!それだけはかんべんして!し、します!自分で、自分でイキます!
だ、だからやめて!やめてくださいっ!」