07/12/27 20:49:25 zCzaDx1s0
>>805
「じ、自分で?!」
「そうだよ?さあ自分でシゴいていって!」
そんな・・・僕はしばし絶句してうなだれた。眼下にはイカせてもらえずまるで
涙のように先走りを流してビクつきそびえる情けない屹立があった。僕は震えな
がらつぶやく・・・
「・・・いやだ・・・」
「ん?」
「い、いやだ!自分でなんていやだ!美樹ちゃんじゃなきゃいやだ!」
ここまでされて自分で慰めてイクなんてあまりにも惨めで情けなかった。足で
も・・・手でもいい・・・。美樹ちゃんにシゴかれてイキたかった。
「あーあ、おにいちゃんて頭わるーい!」
美樹ちゃんは口をとがらせ、呆れ顔を見せた。
そして机から降りると間髪入れず今だそびえる屹立に左のかかとをひっかけると
そのまま革張りの椅子の座板めがけてダン!と踏み降ろした。!
「くわあっ!?かはぁっ!!」
竿と袋を一気に潰され僕はあまりの激痛に悲鳴もでなかった。喉から絞り出す
ような空気が漏れる・・・
「ねえおにいちゃん?何度言ったらわかるのかなあ?」
美樹ちゃんがじわじわと体重をかけてくる。さっきとは違い、反り返りとは逆
への圧迫。射精どころではなかった。ただ苦痛しかなかった。火で炙られらたよ
うな痛みが駆け抜ける。束になって膨れた海綿体が根本からねじれて悲鳴をあげ
る・・・