07/12/27 20:48:35 zCzaDx1s0
>>788
「ふふっ・・・」
絶望感に打ちひしがれ椅子に戻ってうなだれる僕に美樹ちゃんは笑う・・・
「ほら!いつまでオチンチンボッキさせてるの?もうイカせてもらえないんだか
ら小さくしたら?」
「そんな・・・できません・・・できません・・・」僕は力なく首を振る。
「ふふっ、ダメなんだ?カワイソー!男の人って一度大きくしたらイカなきゃ
小さくできないんだ?カワイソー!・・・ねえイキたい?そんなにイキたいの?」
小首を傾げながら僕をのぞき込む。
「は、はいっ!イキたいです!イカせてくださいっ!」
「そう・・・そんなにイキたいんだあ・・・」
美樹ちゃんは唇をペロッとイヤラシクなめた。そして小悪魔を通り越し悪魔そ
のもののような薄笑いを浮かべた。
「じゃあ自分でイッたら?おにいちゃん。ほら!自分でシゴいてイッて!あたし
見ててあげるよ・・・」