07/12/27 20:43:43 zCzaDx1s0
>>636
「ふふっ、イキたい?足でイカされたい?おにいちゃん・・・」
美樹ちゃんは足をゆらしてちらつかせる。
「は、はい・・・」
「じゃあお願いするんだよ?どうされたいの?」
「イ、イカせて!イカせてっ!」
「『イカせてください』でしょ?おにいちゃん?」
はやる僕にまるで小さい子供にたしなめるように美樹ちゃんはいう。だが僕は
それを受け入れ、従うしかない・・・
「イ、イカせてください!」
「どうやって?」
「あ、足で足でイカせてくださいっ!」
「なにをー?」
「ぼ、ぼくの、僕のオチンチンを・・・」
「ちがうでしょ?『ヘンタイの僕の情けないホーケイオチンチンを』でしょ?」
「ああっ!ヘンタイの僕の情けないホーケイオチンチンを足でイカせてください!」
「ちがうよっ!」
美樹ちゃんはニマーッと笑った。堕ちてしまった獲物に小悪魔は容赦がなかった。
「『ヘンタイの僕の情けないホーケイオチンチンを足でミジメにイカせてください。お願いします』でしょっ?」
「あああっ!ヘンタイの僕の情けないホーケイオチンチンを足でミジメにイカせ
てくださいっ!お願いしますぅっ!」