07/12/27 20:41:30 zCzaDx1s0
>>597
だめだ・・・ここまで羞恥を煽られるとかえって今更そうだだなんていえない・・・
美樹ちゃんもそれを承知の上で責めたててくる・・・
「ふーん?ちがうの?じゃ、これもヘーキなんだよね?」
「あうっ!?あうあっ!」
美樹ちゃんは屹立全体を覆うように足裏を当て上下に擦ってきた。蒸れて湿っ
てるとはいえ目の荒いハイソックスの布地は最初は痛かった。だがすぐにあふれ
出て止まらない先走りが潤滑油となって布は絶妙のザラつきを持つ心地よい膜と
代わって僕を包み込んだ。同じくツユで濡れる下腹部に挟まれ、ずりゅっずりゅ
っと淫らな音を立て始めた・・・
「ああっ!ダメッ!もうダメぇぇぇっ!」
僕は叫ぶ。内股が震え、ペニスの奥がぎゅっと絞られた。出る・・・出ちゃう・・・
だが・・・
「ダメなの?じゃあ、やめてあげる・・・」「えっ?!」
まさにあと一擦りというところで美樹ちゃんはふいに動きを止め、ひょいと足をのけた。
後には発射寸前で放り出されて震えていきりだつ僕のペニスが残された・・・