07/12/27 20:40:41 zCzaDx1s0
>>572
「あああああっっ!?」
もあっと包み込まれる安らぎにも似た感触と逃げようのない暴力的な圧迫感が
同時に襲ってきた。僕は身をよじらせる・・・
「ふふっ、そんな声出したら外に聞こえちゃうよ?」
「くうっ・・・!」僕は悲鳴をかみ殺す。
「ふふっ・・・そうだよぉ・・・」
いいながら美樹ちゃんはアクセルを踏むようにじんわりと重さをかけてくる。
亀頭に爪先が、袋にかかとが。圧迫を跳ね返そうと屹立が跳ねる。だが激しく悶
えながらも押し潰される。その拮抗の中をたとえようのない苦痛と快感が下腹部
から脳天へとズーンズーンと走り抜ける・・・
「ふふっ、ピクピクいって暴れてるぅ!こんなにされてもまだ元気だね?もっと懲らしめなきゃダメだね?」
「ああ・・・いやだ!いやだぁっ!」
美樹ちゃんは僕をふみつける。シーソーのように亀頭と袋に交互に足先とかか
とを押し当てたかと思うと、全体をおしつけ左右にゆらす。カリの当たる爪先だ
けを丸めてピッと弾く・・・
「ああっ!だめっ!・・・だめっ!・・・」
「なあに?さっきからだめ、だめいいながらオチンチンボッキしっぱなしで!
ヘンタイなんでしょ?認めちゃいなよ、おにいちゃん!おにいちゃんは足でお仕
置きされて感じちゃうヘンタイなんでしょ?」
「ちが、あああっ!ちがあああああっっ!」