07/12/27 20:39:42 zCzaDx1s0
>>554
「どういうこと?おにいちゃん!だれがそんなことしていいっていった?だれが
脚を閉じていいなんていったの?あたしの足まで払いのけたりして!」
「あっ、ああああ・・・」
初めて見る美樹ちゃんの怒り顔。その剣幕に僕は縮みあがる・・・
「忘れたの?おにいちゃんはドレイなんだよ?ドレイがそんなまねしていいと思ってるの?ほら!脚を開いて!」
僕は震える。だが脚は開けなかった。開いたら今度こそイカされてしまう・・・
「ふーんいやなんだ?じゃあいいよ。あたし大声だしちゃうから!」美樹ちゃん
の顔がさらに険しくなる・・・
「今日はママも川島さんもいるんだよ?おにいちゃんのこの姿見てどう思うかな
?ぜったいおにいちゃんが裸になってあたしを襲ってるって思うよね?あたしも
いうもん。成績上げてやったお礼にやらせろっていったって!」
「ああ、そんな・・・」
事態は逆だ。だが信じてはもらえまい。そして僕はここを首になり、ついさっ
き息子を褒められ金銭の負担が減って喜んでいるところの両親に悲報が届く。
下手をすれば大学もやめさせられ、警察にだって・・・それは避けねばならなかった。
僕は観念し脚を開く。こんなになってもまだ屹立は僕の落胆など知らぬかのよ
うにそびえ立つ・・・
「そうそう・・・ふふっ今の罰にもーっと懲らしめてあげるよ?ほらあっ!」
「ひぐぅっ?!」
美樹ちゃんは勢いよくぐっと脚を伸ばしてきた。ペニスの裏に足裏が当たると
そのまま踏みつけてきた。膨れ上がった屹立が下腹部と足で押さえつけられる・・・