07/12/27 20:38:46 zCzaDx1s0
>>537
「だ、だめぇぇっ!それだめぇぇぇっ!」
「え?わかんないよ?どうなの?ほら、ほらほらぁ!」
足が素早く上下に動いた。乱暴に布で擦られ、めくられシゴかれて一気に剛直
が沸騰する。出ちゃう!このままじゃ出ちゃうぅぅ!
「だめぇぇぇっ!美樹ちゃん!」
「キャッ!」
僕は思わず美樹ちゃんの足を払いのけ、身を屈め脚を閉じた。いやだった。
足でイジられるのはたまらない快感だったがそれを認めてイカされ果てるところ
は見られたくなかった。そこまでの覚悟は僕にはまだなかった・・・
「はうっ・・・・はあああああっ・・・・」
僕は身を震わせ、剛直を握りしめ、必死に息を整えた。幸いすんでのところで
発射は押さえられた。
僕はほっとして顔をあげた。だがそこには凄い目付きで僕を睨み降ろしてる美
樹ちゃんの顔があった。