07/12/27 20:38:02 zCzaDx1s0
>>518
「ああ・・・ああ・・・」
僕は羞恥に顔を熱くする。オモチャにされているのに少しも萎えることなく反
り返り、熱く脈打つ僕のペニス。僕は感じていた。足と靴下の擦れる感触もさる
ことながら、幼い少女に足で弄ばれているというこの事自体に脊髄がジワジワと
腐食するような被虐の快感を感じてしまっていた・・・
「ふふっ、まさか感じてるんじゃないよね?足でお仕置きされて気持ちいいんじ
ゃないよね?おにいちゃんそこまでヘンタイじゃないよね?」
わかってるくせに!美樹ちゃんはあえて否定することでさらに僕の羞恥を煽ろ
うとする。
「どうなの?おにいちゃん?」
「あう・・・ああ・・・」 僕ははいともいいえともいうことができない・・・
「ん?あたしは聞いてるんだよ?ほらっ!」
「あっ・・・!うわあああっ!」
美樹ちゃんがさらに足を反らし、丸くなった足裏を僕のほとんど垂直の熱い鉄
棒と化した屹立に押しつけてきた。そのままズリッ・・・ズリッと包皮を擦りあげる・・・