07/12/25 09:04:18 6DjPYjvL0
>>762
たぶんねぇ
クリプトン側はVOCALOIDやそれにまつわる様々な権利関係や
ユーザーとのシステムを「いずれ」構築していこうと思ってたんじゃないかな
そうしてドワンゴとも結構色々話をつめてたように思われるんだよね。
でも、ドワンゴ側の方針が二転三転したのかもしれない。
もちろんそれは、ドワンゴからすれば代行が入ったりして遅々として進まないからなんだろうけど。
それでドワンゴとしては既存、だいたいまとまってるところ、契約や準備ができている部分部分に関して
代行やクリプトンから、とりあえず、やりますよいいですねという言質をとりに行って、
各個にどんどん処理して行ったんじゃないかな。
代行業者もどちらの実際の意図をわかってなくて、各個に出来ている分の処理を「約束」しただけという感じ。
それがクリプトン側の言う「口約束」だったのかも。
でもまさかそこまで性急だとは思わず、
「部分部分は詰めたが、まだ肝心なことが終ってないじゃないか」って感じなんじゃないかな。