07/12/21 13:25:07 MZmUcDNv0
>>586
ならない、ならないw
ドワンゴが現在主張出来るのはすでに信託が成立して著作権財産権の行使を「当座」はすることが出来るみっくみくのみ。(ikaさんが本当に未成年だったらそもそも契約自体無効になる可能性もある)
他のオリジナル曲については契約書が成立していない、万が一していても作家(著作者)の一存で撤回することが出来る状態。
現に配信中の着うたを配信停止要請している作家さんもいるだろ。
いわば白紙に戻った状態なわけだ。
だから現在著作権処理で問題があるのは、配信停止しているはずの歌をいまだ絶賛配信中のドワンゴのみということになる。
クリプトン+仲介(FW?)の処理としては、これから新しく作家に接触して、権利処理を仕切り直せばいいだけ。その際に配信権利をドワンゴにするか、他の業者にするかは作家=著作者次第。
著作者との接触の仲介はニコニコ(ニワンゴ)が受け持つだろう。
クリプトンが最後に配慮を見せたのも、そこを慮ってのことのはず。
そこで「紹介しない」なんて邪魔するようなら本当に終わってるよ、ドワンゴ。