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音楽著作権管理を他人に任す場合は・・・・・、こちら↓
○音楽著作権管理事業を手掛ける主な団体・企業
URLリンク(www.nmrc.jp)
団体名(略称) URL 設立/資本金/代表者 規約(リンク)集
*日本音楽著作権協会(JASRAC)
指定著作権等管理事事業団体 URLリンク(www.jasrac.or.jp) 1939年11月設立
5億235万円(基本金)
吉田茂理事長 JASRAC規約(pdf)
*(株)ジャパン・ライツ・クリアランス(JRC)
著作権管理事事業者 URLリンク(www.japanrights.com) 2000年12月設立
5900万円
荒川祐二社長 JRC規約
*(株)イーライセンス
著作権管理事事業者 URLリンク(www.elicense.co.jp) 2000年10月設立
2億2650万円
三野昭洋社長 イーライセンス規約
*ダイキサウンド(株)
著作権管理事事業者 URLリンク(www.daiki-sound.jp) 1999年6月設立
6億400万円
木村裕治社長 ダイキサウンド規約
*(株)アジア著作協会(ACA)
著作権管理事業者 URLリンク(www.asia-ca.com) 2002年6月設立
古山英雄代表取締役 使用料規程(PDF)
*(株)ジャパンデジタルコンテンツ(JDC)
著作権管理事業者 URLリンク(www.jdc.jp) 2003年1月設立
土井宏文代表取締役 準備中
音楽著作権管理を個人で管理する場合は・・・・・、こちら↓
今は機材発達してるから、普通に音楽で稼ぐなら、著作権商売の連中なんか不要。全部、個人でできる。
●自分でiTunesに配信する → できる (デジタルプロバイダやCD babyとかに出せばいいだけ)
●CD売る → アマゾンで委託販売やってて、インディーズの人はみんなやってる
●カラオケに流す → ジャスラック登録じゃない曲もいくつもあって、個別に作者と交渉すればいいだけ
●着うたで売る → 上記と同じ。 インディーズの着うたで何万ダウンロードとかよくある
それなのに、なんで、カスラックとかドワンゴ出版社とか金儲けしようとしてる?