07/11/10 00:03:50 0
Wiki見てたら
「十代の元を離れて以降は彼のことを「十代」と名前でしか呼ばなかったが、十代がユベルとのデュエル中に翔に別れを告げた時、翔が流した涙によって「疑」の珠は砕け、再び十代を「アニキ」と呼ぶようになった。
この時に、十代への疑念は消えたものと思われる。
それからは十代の事を何も分かってやれなかった自分を悔やみ、流れ星に『アニキが帰ってきますように』と願ったが、」
…ここまでは良いんだが次の
「その流れ星は十代であった。」
って解説はどうなんだw…まぁ確かに十代だったけど、GX見てないけど解説読んでみたよ、って人が壮大な勘違いをしそうで怖い