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中国研究者はすべて、中共に買収されているのか
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改革や調整が新しく施行される度に高官とその家族は肥え太っていく。二重帳簿、返済不履行、
国有財産の横領、会社の自己資金と従業員の厚生年金使い込みなどをやっている。農村の
土地を強制的に接収して都市に組み入れる作業は、すでに地方官僚の「食い物」になっている。
また地方官僚らは、本来閉鎖されるはずの廃坑同然の石炭抗に大量の投資をしているが、
彼らがどうやってその元金を捻出したのかは誰も知らない。
私たちが使用する言葉は、中共が内心に持つ本音と心象的に合致しているものだ。「法と政府に
対して敵対する陰険な秘密結社」とは、中共の本質をよく表現していないだろうか?ウェブスター
大辞典によると、これはマフィアの定義だ。
中共「マフィア」という言葉は、私たちの思想にぴったり当てはまる。私たちは、以下のようなこと
になぜ疑問をさしはさまないのであろうか。中国共産党は共産主義者の集団なのではない。
人民代表大会は、人民を代表していない。人民解放軍は人民を圧迫している。裁判官は中共から
任命され中共に服従している。私たちが「天安門事件」を口にする時、それは中共に順応するため
であり、それが党に対して過剰に服従しすぎに見える時、私たちはそれを「天安門大虐殺」と呼ぶ。
党のプロパガンダは、私たちの考えに深く浸透している。「社会の安定」あるいは最近の「調和
社会」は、無条件に中国で受け入れられている。しかし、国内で毎日200件以上の暴動が起きて
いても、社会が安定しているとか、調和社会とでもいえるのか。所謂「調和社会」とは、マフィアの
統治を受け入れることに過ぎないのでないか。