07/05/01 07:56:01 0
120fpsの素材を"AVIut上で"24/30fpsにし無圧縮のAVIを介さずに、素材を直接VP6で再エンコードしようとしています
素材の長さが長めなので無圧縮AVIにする作業を何とか省略できたらと
一応出来るにはできたのですが再生速度が異常、プラグインの順序、設定などが曖昧などなど
正しい方法なのか理解できないのでアドバイスいただけないでしょうか?
現在試している方法
1:拡張AVI → FPSを24に設定してVP6で書き出し
2:自動フィールドシフト インタレース解除プラグイン ver7.4b + 拡張AVI出力 plus
( URLリンク(www.geocities.jp) )
自動フィールドシフト をOnにして 24fps化にチェック、拡張AVIで24fpsを指定して出力
という作業を基本に各パラメーターを弄繰り回しているのが今現在です
わかっている問題点
1、2いずれの方法もデフォルトに搭載されているフレームレートの数値を設定していると微妙な変化がみられる
1、2共通でフレームレートの数値を小さくしてやるほど作業に必要なフレーム数が少なくなる
→当たり前だとは理解できるが、作業に必要となるフレームの差に不安が残る
2の方法だとAVIutlのデフォルトに搭載されているフレームレートの数値の大きさに比例して再生速度が変化する
→1の方法ではうまくいく事から、恐らくフィルタの使い方を理解できていない
質問をまとめると、 120fpsの素材を24fpsにするための方法の正しい手順はどこからみればよいのかということです
長文失礼しました