07/04/18 23:22:36 0
>>410
おそらく知的障碍者。パパがはじめて会った人がそうだったのでしょう。
だから、工場も、お給料を貰うにはなく"払って"いるというセリフになってます。
たしか以前小林賢太郎がその辺に偏見を持たないからこそ、片桐仁に演じさせて
面白そうならどんなキャラでも、というような内容を話していたと思います。
ドーデスもそういう感じですよね。
プラス、これは、言うでもなく
「おいおーい、演じてたのかーい」(絵描き歌)
「おいおーい、結局蹴り飛ばしちゃうのかーい」(ドーデスという男)
という観客側の内心のつっこみが前提となっているのカト。
でも、ネイノーさんの場合、片桐は優しいですよね。
一見優しそうだった富樫君の場合相手はロボット。
その辺がキャラ分けなんだろーなーと思いました。
わかりきってること書いてスマソ。