09/03/01 18:12:28 vPxPSOpo0
>>479
ML115G5にPhenom9950 QuadCore載せてメモリ8G積んだマシンで
ESXiをUSBメモリから起動して運用してる。
ゲストを合計8台動かしていて、そのうちの1台がCentOS 5.2 x64。
メモリ1G割り当てて、アップデートをしてあるだけのほとんど素の状態。
ファイル転送にはftpを使って、約4.6GByteあるCentOS 5.2のisoファイルを
やりとりしてみたが、
経路1:別プロバイダー経由 上下共に約40Mbps
経路2:同一プロバイダー内別IP 上下共に約60Mbps
経路3:ギガビットイーサスイッチでローカル結線 上下共に約640Mbps
経路1,2は約10分前後、経路3は流石に1分程度の間だが
通信の数値が0になるようなことは無く、安定していた。
通信相手のサーバーは、スペックに若干差異はあるものの
OSは全てFreeBSD 7.1 amd64。
ゲストOSのCentOSには、VMWare-toolsをインストールして
ネットワークアダプタはe1000もしくはpcnet32のエミュレーションではなく
Enhanced vmxnet を使用しているから、ひょっとしたらその点に違いがあるかも。