09/01/18 06:10:03 mySXrOm70
流れを読まずにカキコ
日常的にあふを使ってるものの、
5~7つほどのフォルダを行き来して作業することを強要され、
あふでの操作に苦痛を感じたもので、試しにタブ型ファイラーを使ってみたのですが
あふにもタブが必要だなと痛感いたしました
今現在、自分が相手にしているフォルダが、一覧の形で…
視覚情報として提示されているのは、圧倒的に判りやすいですね
あふで多数のフォルダと対峙する場合、あふ自体には今現在対峙しているフォルダ名を常時表示することができませんので、
脳の短期記憶にフォルダ情報(=フォルダ名/ジャンプメニュー上の位置や頭文字/履歴/フォルダパスを一時記憶させたキーなど)
を記録しておかないといけないのが辛いです。脳のリソースを作業外のことに無駄に割いている気がしますね
タブ型エディタと、emacsを使ってるときのような違いと言いますか…あふはemacsに近い…内部的に複数のバッファを持てるけど、目の前には示されていないストレスというか
2つのフォルダとだけ対峙するときは何の苦もないですが、それ以上のフォルダ数になると、人間が何もかも記憶しておくことを強要してくるのが厳しいです
開発終了が宣言されたファイラーに改善を望んでも詮無いことではありますが…