08/12/13 19:26:33 2K+vkxdC0
ええい、恥のかきついでに聞きたい事を聞いてしまいます。
URLリンク(kissho1.xii.jp) (ソース,TNLmeans,NL-means(v0.13) のノイズ比較画像)
このようにノイズの消え方(ベタの部分、線の近くのベタ)が違うのは、
計算精度による誤差や、YV12処理/YC48処理 の差による物なのでしょうか?
それとも、ガウシアン重みなどの拡張部分による物の差でしょうか?
v0.14をGPUで試せればわかることを聞いてしまってすみませんorz
また、TNLmeansで設定できる(Sx,Sy)"support (similarity neighborhood) window"は、
NL-meansではどのように決定されているのでしょうか?
TNLmeans(Ax/Ay=空間範囲,Az=時間範囲,Sx/Sy→空間範囲と連動?,Bx/By→実装なし?,ms→false(実装なし),a=固定値にて実装,h=分散,sse=true(sadは実装なし))
計算精度を除けば、こんな感じになるという解釈でいいのでしょうか? Sx/Sy,a に相当するオプションを指定できるようにするのは、無意味でしょうか・・・
お願いばっかりすみません('A';