08/09/27 20:32:06 krjCjT320
MS-IMEからの移行に関するまとめ(キー操作)
ATOKの操作性をMS-IMEに近づけるには(例としてATOK 2008 for Windows)
URLリンク(support.justsystems.com)
↓
必要に応じて
URLリンク(www7.atwiki.jp)
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さらに必要に応じて
URLリンク(support.justsystems.com)
候補一覧の表示を広げるには(MS-IMEのバージョンによってはTabキーでできるものがある)
>>17 ATOKでの機能名は「全候補表示」
覚えておいて損はない、ATOK独自のファンクションキー活用
>>12
ホームポジションから打てる機能一覧
URLリンク(www7.atwiki.jp)