08/10/11 20:29:10 ZpTqCA1L0
>>196
mail header の Date: フィールドはあくまで送信日時であるので、アクセスしている
POP3/IMAP 等の受信用サーバに到着した日時とは、原理的に無関係。
Recievied: を眺めてみて、どこか遠回りをしていないか、受信用サーバに届いた
日時がどうなっているか、チェックしてみ。
そんなことはめったに起こらないけど、国内の社内の他部門に向けて出したメールが
何故か太平洋横断ルートでアメリカの支社まで往復して半日以上掛かって到着する
という事態に遭遇したことあり。
#多分、社内の中継サイトが不調で、それへ向けて送ろうとしたサーバが必死で迂回
#経路を探した挙句、海の向こうへ発射したということだと思われるw