08/05/26 10:47:58 gpH1Xlac0
試しにかなり古めのマザーのHDDからWinXPをインポートしてみた。
マザーはASUSのCUSL2、815E搭載のマザーボードだ。
WMWare6からインポートしたイメージは当然の事ながらSCSI。
まずはゲストOSをXPに設定しSCSIのまま起動。当然の事ながらブルースクリーン。
次にイメージをNHCでIDEに変換後起動。これは起動すると思ったが
同様にブルースクリーン。
この状態で修復インストール(インプレースアップグレード)を実施。
正常に駆動できることを確認。
とりあえず>>176の言っている事は正しいことは証明された。
考察として、元イメージのXPが815Eなどの古いチップセットでIDEを使用していた場合、
VMware6の仮想OSはIDEハードディスクとして認識しない可能性があるということ。
展望として、IDEとして使うなら>>176の言った通りNHCでSCSIからIDEに変換後、インプレース
アップグレードするしか方法はないだろう。元イメージのドライバ構成を変更できるようなツール
があれば別だが。
SCSIのまま使えというのは無理があるだろう。イメージにはSCSIドライバを組み込めないのだから。
インポート前に移行元PCでVMWareのSCSIドライバを組み込んでおけばおkってか?
ドライバさえ入っていればいいのかな?他に構成とか変更しなくてもいいのかな?よくわからん。
>>187の言い方だと、SCSIデバイスとして起動できるのが前提だからなぁ。