08/05/08 20:38:47 NmyYs8Zk0
ActiveScriptRubyのインストールも成功し、ホッとしたのも束の間、RDEの
導入でつまずいた人もいるはず。(私がその一人)RDEの作者が親切心で
URLリンク(homepage2.nifty.com) に
Rubyの日本語マニュアルも一緒にダウンロードするように、紹介されて
いますが、ついRDEの導入から進めがち。まず最初にrubyのヘルプファイルを
解凍し、フォルダを作っておかないと、RDEの解凍・導入時にrubyヘルプファイル
の在り処をRDEが聞いてくるので、RDEの正常終了にはならない危険があります。
また、どうやったら、日本語の表示になるのか、迷っている人もいるはず。
下記が参考になりました。MIFESやEmEditor と違って、日本語・英語版が
別個にあるわけではないという事実に私は6時間気づきませんでした。
RDEのF1キーで、ルビーの日本語マニュアルが出てきます。
●導入のご成功をお祈りいたします。●
◆ActiveScriptRuby 1.8.6(p114)
URLリンク(arton.hp.infoseek.co.jp)
◆RDEeditorの日本語設定についての解説サイトです。
URLリンク(wiki.fdiary.net)
メニューの日本語表示 ここではメニューの日本語表示を行います。
メニューの Tool -> Options で起動時に表示されたダイアログが表示されます。
表示されたダイアログの左側の列の「Config File」を選択すると、下の図のように
各種設定ファイルを指定する画面が表示されます。
その中の一番上の TranslationFile? に RDE がインストールされた場所の
「Translations\Japanese_XXXX.xml」(Xは数字)を翻訳ファイルとして指定します。