□□■ SonicStage CP | 37th Stage ■□□at SOFTWARE□□■ SonicStage CP | 37th Stage ■□□ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト6:名無しさん@お腹いっぱい。 08/02/14 10:20:07 hVR1+I1h0 ①音楽CDの作成 長所 ・WAVEという形式で音楽を録音します。 市販のCDに採用されている形式で録音するので、ほぼすべてのCDプレイヤーで聞けます。 ・CDの音源を圧縮せずにそのまま録音するので、音質はよいです。 短所 ・一曲の容量が多いので、一枚のCDにあまり収録できません ②ATRAC CDの作成 長所 ・ATRACという形式で音源を圧縮して録音します。ATRAC128kbbsで圧縮した場合、①で録音した場合に比べて約1/10の容量で 録音できます。そのため一枚のCDに多くの曲を妬くことができます 短所 ・圧縮するので、理論上①の場合と比べて音質は落ちます。 (ビットレートを256kbps程度にすると、ほぼWAVE形式と区別がつかないという意見もあります) ・ATRAC形式の再生に対応していない再生機器では聞くことができません。現在のところATRACに対応している再生機器は、 SONYと少数の一部メーカーぐらいで、対応機器が少ないのが現状です。 ③MP3 CDの作成 長所 ・MP3という形式で音源を圧縮して録音します。②と同じく、一枚のCDに多くの曲を焼く事ができます。 ・MP3形式に対応している再生機器は多く、汎用性は高いです。現在販売しているコンポ・ポータブルCDプレイヤー・ カーステレオ等では、たいていMP3形式に対応しています。 短所 ・「低ビットレートで録音すると、他の圧縮形式と比較して音質があまりよくない」という意見が多いです(あくまでも個人差はあります) なお、一度圧縮してしまった音源を①の方法で焼いても、音質は元には戻りません。 例えば、ATRAC3 128kbpsで録音した音楽を、①の方法でWAVE形式に変換して焼いても、音質は「ATRAC3 128kbps」の時と同じです。 見かけ上一曲あたりの容量が増えますが、音質は変わりません。 参考になればどうぞ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch