08/03/12 01:47:13 aVDw9Fa/0
>>416の訂正。
ごめん、偉そうな書いて自分も間違ってた。
>「MDへ転送するとき、USBケーブルに流れる形式はLPのみ。
>SPで録音したいときでもパソコンでLP2に変換してから、NetMDのコンポでSPに変換する」
って書いたけど、これは間違い。
昔のNetMDはこの仕様だったんだけど、MZ-RH1は
「spで録音されたMDはリニアPCM(1411kbps)とATRAC3plus256kbpsのどちらかで転送できる」
って仕様みたいだな。MZ-RH1持ってないからよく知らずに書いてしまった。すまん。
でしかも、聞き比べたのはMD上なんだな?
>>416 を書いた時点ではPC、上で聞き比べたのかと思ってた。これも勘違い。すまん。
つまり、
・生音源の損失がない「PC上にあるwavデータ」を「MZ-RH1のline-in」を使い「sp形式」でMDに「録音」したもの
・"SonicStage"を使って、「MZ-RH1に挿入したMD」へ「sp形式」で「転送」した物
この両者を聞き比べて、後者の劣っていると。これでOK?
で、結論としては質問の解釈がこれで正しいんだったら、この現象は当然。なぜなら・・・
・MD→PCへの転送はリニアPCM(1411kbps)での転送が用意されているから音質を変えずにPCへバックアップできる(はず)
・・・が、PC→MDへ転送するときは、従来の縛り、つまり
「PC→MDへ転送するとき、USBケーブルに流れる形式はLPのみ。
SPで録音したいときでもSonicStageでLP2に変換してから、MZ-RH1の中でSPに再変換する」
があるから、sp形式でMDに転送したつもりでも、
いったんLP2に変換されてる→音質劣化
ってことになるわけ。
しかし混乱した・・・・まだちゃんと意図をくみ取ってるかどうかは自信ない。