08/03/06 22:03:03 iczHX0m40
◆再生支援機能。
高音域補間機能DSEE。それは確かに素晴らしい機能だが、そんな分かる人にしかわからない機能をつける前に、
イコライザやノーマライザといった他のプレーヤーではもはやスタンダードともいえる機能がいつまで経っても非対応。
付いてて当たり前のイコライザよりもDSEEを優先したのは、新技術開発したら見せびらかしたいという理系技術者のエゴを満たすためっすか?
どーでもいいエゴを満たす開発リソースあるなら、さっさとイコライザ対応に力注いでくらはい。
◆仮名順表示
初代ウォークマンAシリーズで対応した仮名順表示。CPの失敗で急遽SSonicStageに搭載された。
だが所詮、急造の対応。仮名情報の間違いを修正することも出来ず、
並べ替えのための仮名情報を持っているにも関わらずソフト内での表示はいつまで経っても文字コード順。
ソニーさんが放置してる間に某iTunesさんは並べ替えに完全対応してしまいしたよ。
もっとしっかりしてくらはい。
◆アーティストリンク
初代Aシリーズで提案された負の遺産。その後のウォークマンではアーティストリンクサーチは早々に切り捨てられ、アーティストリンクシャッフルも新Eシリーズではとうとう非対応。
アーティストリンク情報は、今や無駄にデータベースを重くするだけの無用な楽曲情報に・・・
わざわざ楽曲情報にアーティストリンクの項目を設けるまでしたんだから、ちゃんとウォークマンでのアーティストリンクサーチとアーティストリンクシャッフル機能の対応を続けてくらはい。
◆シンク機能
シンクとは名ばかり。まさにもどき。実際には曲データを削除して入れなおすという無駄ばかりの荒療治。
ちゃんとデータを入れなおさずに楽曲情報だけを更新できるシンク機能を備えてくらはい。
◆SonicStage for LISMO
ソニー。てめー自分とこのソフトも未だ完成品には程遠いのに他会社のシフト作ってる場合じゃねーだろ。
海外でSonicStage廃止した際に言ったよな。ちゃんとSonicStageの開発は続けると。去年の体たらくはなんだよ。
バグフィックスとVISTA対応しかしてねーじゃねーか。そんな体たらくで開発は続けると言われても信じられるかヴォケ。