08/04/15 18:00:14 gtVnSsFR0
>>206
一括起動ソフト使えば?
例えばバッチファイルライクなRun! Run! Run!の解説。
runx3.exeを実行するとそのフォルダ(作業フォルダ)にあるrunx3.txtの内容を起動させる。
つまりrunx3.exeのショートカットを作りプロパティで作業フォルダを変えることで、
色々な一括起動を作れる。
runx3.txtの内容はソフトのショートカットLNKを登録すべし。作業フォルダまで登録できる。これしないと
作業フォルダがrunx3.exeのあるフォルダになってしまう。
C:\Program Files\runx3を開く。新しいフォルダを作り名前をTCPMPとする。
そのフォルダにrunx3.txtを右ドラッグ&ドロップしてコピーする。
そのフォルダにrunx3.exeを右ドラッグ&ドロップしてショートカットを作成する。
C:\Program Files\runx3\TCPMPフォルダ内に、優先度高のTCPMPのショートカットと、
TCPMPDnD.exeのショートカットを作る。
C:\Program Files\runx3\TCPMP\runx3.txtを開き、中身を以下のようにする。
"優先度高のTCPMPのショートカットLNKのフルパス"
"TCPMPDnD.exeのショートカットLNKのフルパス"
あとは、runx3.exeのショートカットのプロパティから作業フォルダを
"C:\Program Files\runx3\TCPMP"として実行する。
runx3.exeとrunx3.txtを別の場所にコピーすればいいのだが、ショートカットにすることで無駄がなくなる。
また一括起動のファイルをC:\Program Files\runx3の一箇所にまとめておくことで
バックアップもしやすい。
Run! Run! Run!(Windows95/98/Me / ユーティリティ)
URLリンク(www.vector.co.jp)