08/01/26 22:27:03 4CDnjoom0
>>111,>>116,>>118,>>162
検証:Virtual PC2007 / Windows XP HOME SP2 DSP版 / True Image 10 HOME 試用版(buld 4942)
116に掲載された手順を参照。
・「各自で用意するもの」に従い、必要なファイル類はローカルディスクに予め用意した。
※ Virtual PCで作業する都合で、Windows 自動インストール キット (AIK)は、ISOのまま使用した。
・ローカルネットワークを無効にして、自動的に追加ダウンロードなどが発生しないようにした。
今回用意した仮想PC環境には、すでにTrue Image 10 HOME 試用版(buld 4942)がインストール
されいてる状態で作業を開始した。
途中で作業手順6と7の順番を逆にしないと、作業が進められないが、画面には「MSXML 6.0 を
インストールしてからWindows AIK セットアップを行え」と表示されるので、問題になるとは
考えづらい。
作業手順13にはinit_pe.cmd実行時の注意として以下の注意があるが、目立つように書いてあるので
見落としは考えられない。
|***** 重要 *****
|「Windows Script Host Shell Object ファイル C:\cputype.vbs を検出しました。」
|とアンチウィルスが警告する事があります。その場合には、スクリプト全体を1回だけ実行を選択するか、一時的にアンチウィルスソフトの実行を無効にして 、「init_pe.cmd」を再実行してください。
また、同様に「繰り返し実行はしない(作業ファイルを削除して、再起動のしてから)」との
注意もあるので、これも除外されるだろう。
特に問題もなく、winpe.isoが作成された。これをVirtualPCにマウントさせて起動テスト。
問題なく起動できたため、ディスク作成が完了したと判断。
長文、申し訳ない。