08/01/22 15:04:00 3o839Qqm0
背景を少し語らせてください。そして同意して下さる方が多少でもいらっしゃれば幸いです。
先日SKKIMEの解説サイトを見ておりましたら、本ソフトの優れたインターフェイスの一つは、
変換候補がホームポジション上のキーで選択できることであると書かれておりました。
またこの方法を導入することでアイテム選択方法が極めて便利になる可能性についても
述べられており、私はそのアイディアに共感しました。
そして個人的に使用頻度の高いソフトの一つ、CLCLのアイテム選択に応用できればと考えました。
本ソフトはクリップボード履歴取得ソフトですから、おのずと文章作成中の使用が多くなります。
タイプ中はホームポジションは崩したくありませんから、マウスを利用した選択方法は非効率です。
またホームポジションを基準としたしたタッチタイプ中は、数字キーの使用は不便です。
アルファベットキーは数字キーと比較すれば打ちやすいのですが、
打ちやすさにおいてはASDFGHJKL等のホームポジション列のキーに一日の長があります。
実際には、AHKというキーカスタマイズソフトでのメニューハックを試みたのですが、
よいアイディアが得られず頓挫してしまいました。
その後ここで>>132での質問と要望をさせていただいた次第です。
今>>132を読み返し、実に拙い質問で大変恐縮に思っているのですが、
より効率的なインターフェイスを検討模索する機会となれば幸いと思っています。
長文大変失礼いたしました。