07/11/14 01:16:52 /DE/Z6rw0
Macの漢字トーク7あたりまでは、テキスト不毛の地だったなぁ
標準でついてるエディタが32KB(だっけ?)までしか開けない、というオチw
beachtextとかYooeditとか海外製のフリーウェアも日本語回りでバグが出る出る
Perlは無いしawkもsedもコマンドラインが無いから外部から利用できないし
(インプットとアウトプットのテキストを指定してフィルターかます変な仕様)
ミミカキエディット(7.5の頃?)が出るまで気軽に使えなかった
Macのエディタは日本勢のミミカキやフンドシガ出る前はマクロは無いし
キー割り当ては変更できないし、外部スクリプトも呼び出せなかったw
高い金出してQEDEMという海外製エディタを取り寄せたら、マクロで日本語扱えなかった、、、
途中でEmacsが移植されたが、超重量級で、lispもなんかUNIXから引っ張ってきても動かない
なぜかとうとう最後までVi系のエディタはなかった気がする。なぜだ?
今はUNIXっぽくなって普通にEmacsでもViでも使えるんだろうなぁ
隔日の感あり