07/06/17 04:51:24 CW/nWLCQ0
ちょい聞きたいんだが、デコーダーとレンダラとスプリッタの違いがよく判らん・・・
当方ffd-showとpowerdvd5をいれてるんだが、エロなんかで再生できないのがある為
OggdsとVP6だけは追加で入れた。
ffd-showってのは、代替コーデックとスプリッタがセットになってるソフト、っていう
理解で合ってるよな?間違ってたら教えてくれ。
で、デコードはその名の通りデコードする為のもんだが、
スプリッタは動画ファイルから抜き出す為のdirectshowfilterなんだよな?
ffd-showでもogg、vp6はサポートしてるが、このスプリッタの部分がない為
プレイヤー側で対応してない物では再生できない。(mediaplayerとか)
だからスプリッタを含むoggdsやvp6コーデックを入れなきゃならん、っつー事?
あとこのQonohaって、オーディオレンダラを指定できるだろ?
ffdshowで音声をデコードしてるのに、通常のオーディオレンダラに
cyberlink audio rendererとかも指定できるよな?
(実際やってみたら音声が飛び飛びになって再生がおかしい状態だった・・)
ネットで調べてみたらビデオはvmr9 renderlessがいい、というのが一般的らしいが
オーディオレンダラや、ビデオレンダラを指定する事って、何かメリットがあるの?
スレチ&長文、スマソ・・・