【マクロ】 UWSC Part3 【シェアウェア化】at SOFTWARE
【マクロ】 UWSC Part3 【シェアウェア化】 - 暇つぶし2ch534:名無しさん@お腹いっぱい。
07/10/01 01:43:30 hIsFCA7R0
GETTIME()
print "1: "+ G_TIME_MM2 + "/" + G_TIME_DD2 + " " + G_TIME_HH2 + ":" + G_TIME_NN2
public str = "2: "+ G_TIME_MM2 + "/" + G_TIME_DD2 + " " + G_TIME_HH2 + ":" + G_TIME_NN2
print str

これを実行すると、1と2で表示される時間が異なります。
2つのプリント文の間に長い処理がはさまるとひどいときには数時間くるいます。

ある処理にかかった時間を知りたくて、開始時に時刻ををprintし、終了時にまたprintする方法は
うまくいくのですが、上記例のように、終了時に開始時刻と終了時刻をprintする方法では開始時刻が
くるってしまうことを発見しました。
何か対策はあるでしょうか


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