07/04/06 12:07:07 Ffzt508w0
>>126
コマンドプロンプト対応の各種コマンドには、コマンド名を入力すればただちに実行できるものと、処理対象を指定しなければならないものがあります。
(この方法は知らない人のほうが多いと思います)
このjkdefragのように実行形式の拡張子を持っているアプリのような場合、
そのプログラムの本体のあるディレクトリを指定します。
例えば<jkdefrag>をDドライブのSysUTLフォルダーの中に入れていると仮定すると(SysUTLと言うのは私個人の作ったフォルダーです)
"D:\SysUTL\JkDefrag 3.7\JkDefrag.exe"
のように指定します。これに引数を付ければ、例えば外付けのFドライブのみデフラグしたいということでしたら、
"D:\SysUTL\JkDefrag 3.7\JkDefrag.exe" -a 4 f:
のようになります。
これをアクセサリー内にある、コマンドプロンプトの画面内に打ち込めばよいというわけです。