07/06/30 01:58:21 gj/+ERxO0
BRAVIAが返してくるHTTPヘッダの「User-Agent:」の確認が重要だよ。
>>241に書いたとおり。
ここが合わないと「一般的なクライアントタイプ」扱いになって
MPEG系しか再生できないか、別のデバイスと勘違いされて関係ない
タイプのファイルがクライアントに提示されてしまう。
自分はMR200が返している値を調べるのにTVersityと同じマシンに
EnjoiPacketとWinPcapを入れてパケットをキャプチャした。
あとBRAVIAが何のファイルタイプを再生可能なのか知らないけど、
とりあえずTVersityの設定をPS3か箱○に固定してみて、MPG(MPEG2)、
WMV(WMV9)、MP4(MPEG4 AVC)などのファイルを1つずつフォルダに入れて
公開してみて1つでもファイルタイプがBRAVIAに認識されれば一歩前進かと。
少なくともBRAVIAのエントリを作るときにそのファイルタイプの記述が
有効であることはわかる。