07/07/28 07:24:37 mPE53i6N0
>>422
そう、残念ながらね。
>>423
起動後にドライブが接続された場合にも、自動マウントが行われるので、結果は同じです。
自動マウントへの対処法は、私の知る範囲では2つあります。
いずれも、起動ドライブには使えません。(起動ドライブが飛んだら別のPCに接続する。)
1つは、Windows Server 2003 を使い、自動マウント機能を無効にすること。
(ちなみに、LDM=Logical Disk Managerサービスを無効にしてもダメです。
mountmgr.sysドライバを無効にするとWindowsが立ち上がらなくなってしまいます。)
もう1つは、MBRの最後尾にある0x55 0xAAという目印だけを消して、MBRを認識できなくさせること。
目印を消す作業は、当然、Windows上ではなく、DOSやLinux上で行う必要があります。
(ちなみに、パーティションテーブルのファイルシステムの種別を示す部分を書き換えてもダメでした。
NTFS以外のものにしても、パーティションの中身を見てNTFSか判別するらしく、マウントされてしまいました。)