07/12/04 20:59:00 tvXSjN6i0
家計簿はつけることが目的ではない
家計簿をつけるのに挫折する人は、1円や10円あわないだけで、ダメだったと思ってしまう人。
しかし、家計簿はあくまでも収支状況を大きく把握できればよいのです。
わずかな誤差にはかまわず、家計の全体状況をつかんで、家族で情報共有するツール
として生かしていけばよいのです。また、おおざっぱに、必要経費を「袋分け」して使う方法も、
オーソドックスですが効果的です。誰にでも実践できて、意識改革に威力を発揮してくれます。
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