06/08/07 16:32:09 pnBv2hZr0
>>220
Linuxのドライバは公開義務があったと思うが、
ソフトはexecとかで別に起動されるから義務はないぞ。
Leeyesがプラグインを別に起動して公開された通信で情報共有してるなら
Leeyesとプラグインのライセンスは別。
プラグインがAPIで呼び出されてるならGPLで汚染できるので、
そのプラグインはLeeyesでは使えない。これはSusieでも状態は一緒。
逆にGPLなプラグインなApplicationがあるなら、呼び出せるプラグインは
GPLと共存できるライセンスだけな。
-別の話-
実は公式でVisualCとかが使えるってあるんだけど、原則論でWinAPIを使うと
Windowsを汚染するんで、WinAPIを使ったGPLアプリは存在できない筈なんだよな。
でもこの辺はめっちゃ誤魔化されてる気がする。