05/04/13 01:43:33 HoOz9Olc
NOD32アンチウィルス Part15
スレリンク(sec板)
問題点
●レジストリを破壊してOS再インストールが必要になる重大バグが発生。
・登録済みのアプリが強制抹消される問題
・Windows シャットダウン時にブルースクリーンになる問題
(公式ホムペのトラブル詳細 URLリンク(canon-sol.jp) )
●既知の問題点・バグ等
・AMONではUPX圧縮されたウィルス検査がパターンチェックしか機能していない。
・UPX Packedされたアプリをスキャンする時重い。(OpenJane(Doe),Proxomitronなど)
原因
検査履歴と実ファイルの特徴が異なる為に検査を繰り返す干渉を引き起こす。
・Win98(SE含む)でIMON有効、Proxomitron常駐状態で、IEを実行→終了したら
RPC4RT.DLLのエラーが出るらしい
同じ条件で“かちゅ~しゃSkin Manager”を使用→終了でもエラーが出るらしい
・lzh圧縮されたファイルをスキャンしたときに、一部エラーを出すファイルがある
→NODのlzh対応は100%では無いらしいので、たまにチェックできないものが有ります。
・AMONが重い。
・telnetdやcvsで不具合が出る
・AMONの常駐を一旦停止してから再び再開しようとすると、
「常駐保護をロードできません」と表示され、再開できない。
・FDのスキャンを止められない。
・NOD32アンチウイルスのアンインストール時の問題が発生。