08/06/26 19:19:59
NOD32厨雑音のコピペ
↓
>Eset社の戦略としてシグネチャは出来るだけ少なく最小の発行数に留める方針。
>これは近年亜種の急増により発行シグネチャが爆発的に増加している状況への対応策。
>このままだと何れ発行シグネチャが増え過ぎで立ち行かぬとの判断が優先された結果であり、
>亜種は発行済みシグネチャとアンパッカー技術により検出する方向で改良を続けており、
>そこに拡張ヒューリスティックエンジンを組み合わせることで類似ウィルスまで捕捉しようとの試みを含んでいる
↑
アンパッカーどうたらこうたら↓
Packers support test
URLリンク(www.anti-malware-test.com)
◎金賞
F-Secure Anti-Virus 2006 (81%)
Kaspersky Anti-Virus 6.0 (81%)
○銀賞
BitDefender 9 Professional Plus (76%)
Dr. Web Anti-Virus 4.33 (76%)
△銅賞
Eset NOD32 Antivirus 2.5 (57%)
ヒューリスティックどうたらこうたら↓
ブロードバンド推進協議会(BBA)セキュリティ専門部会長
「中には、ヒューリステックに頼りすぎて、
ウイルスの検体を集めず、
ちゃんとシグネチャを作らないところもある」
URLリンク(internet.watch.impress.co.jp)
URLリンク(internet.watch.impress.co.jp)